横浜元町中華街スピリチュアル&占いサロンミライなび
   
横浜元町中華街占いサロンミライなび
   
    

占いコース
開運鑑定メニュー

♢統計学から導き出す開運占術♢

♦四柱推命・姓名判断・九星気学・手相・タロットによる総合鑑定だから的中率が極めて高くなります。♦

   

総合(占い)鑑定
恋愛・仕事・運勢など

横浜元町中華街の当たる占い

的中率の高い占いの王様とも呼ばれている四柱推命を中心に、算命学・九星・名前の吉凶、陰陽・タロット・数秘術など複数の占術を用いて詳細に鑑定致します。様々な占術を駆使して総合的に占いますのでより高い的中率となります。

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姓名判断
命名・改名・名前の吉凶鑑定

神奈川県横浜元町中華街の姓名判断占い

『名は体を表す』という言葉がございますが、子供の名前の命名や芸能人などにみられる改名、企業などにおける会社名の決定などでは、より良い名前を付けることが、その後の発展や成長にも大きく関係してくると考えられていてます。

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手相
現状と将来の運勢

神奈川県横浜元町中華街の手相占い

手の平に現れる線や肉付きをはじめとする手の形態に着目して、占うのが手相鑑定です。手相には、その人の性格や才能、気質、健康状態、運勢など現在の良否などが表れると言われていて、現在の状況を判断する一つの指針にもなります。

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マヤ暦占い
人生のカレンダー

当たると評判のマヤ暦占い

マヤ暦占いは、生まれ持った性格・能力を読み解くことができます。自分に備わっている能力や運を知ることで、その未来を知ることができるでしょう。今起きていることが偶然ではなく意味のある事だと知ることで悩みが解消されます。

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カウンセラー・占い師は曜日によって異なります。担当の曜日はネット予約表からご覧下さい。

    

『ミライなび元町中華街店』への電話でのご予約は
 元町・中華街店 直通予約電話
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『ミライなび』占い師紹介

   

カウンセラー・占い師は曜日によって異なります。担当の曜日はネット予約表からご覧下さい。

占い師

神奈川県横浜元町中華街の占い師彩華(サイカ)の当たる鑑定

彩華(サイカ)

母のように親しまれる占い師。的中率が高くなる複数占術の使い手。

勤務店舗

横浜元町・中華街店

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占い師

神奈川県横浜元町中華街の占い師六花(リッカ)のマヤ鑑定

六花(リッカ)

貴方の人生が奇跡のシンクロ!成功する人生のタイミングが見えてくる!

勤務店舗

元町中華街店・浦和店

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占い師

神奈川県海老名市の占い師陽香(ヨウコ)の当たる占い

陽香(ヨウコ)

35年の鑑定歴で母のように再来する方も非常に多く当たると評判の占い師。

勤務店舗

リラックスの森(海老名)

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☆四柱推命 占い☆

隠れ家的占い&スピリチュアルサロン『みらいナビ』元町・中華街店

四柱推命は、陰陽五行説と十干十二支術を重要視した運命学で、人の運命を推察し占う占術です。中国の漢代から唐代にかけての時代に、その基本が作られたとされています。 四柱とは生まれた年、月、日、時のことを指しそれぞれ 年柱、月柱、日柱、時柱と言われます。 年柱は先祖、両親や目上の人との関係、社交面を表し未成年期の運気を表すと考え、月柱は結婚面、仕事面を表し中年期の運気とみます。日柱は自分自身の事や恋愛面をみて晩年期を表し、時柱は子孫や後世を表していると考えてよいと思います。 時柱は生まれた時間なので知らない方が多く、日本ではあまり重要視されていません。
四柱推命の基本である干支(天干,地支)は夏代~殷代(いんだい)(BC2050~1050年ごろ)に考えられ、干支~運命判断をしたのは中国、唐代の大天季虚中であると言われています。五代宋初の徐子平が、四柱推命学の原型を完成させ、同じく宋代の徐升が「淵海子平」の書を著し、四柱推命学の原典になりました。 日本では桜田虎門が文政元年(1818年)に「推命書」を出し安部泰山、高木乗、松本義亮、伊藤耕月、板井祖山、朝田啓郷等の多くの研究者が現れ、四柱推命学を築き上げて今日に至っています。 先天運は、自分の力ではどうすることも出来ないと考えている人多いようですが、四柱推命で定められた運命を正確に把握すれば、どの点に気をつけていけば幸せになれるかがわかってきます。 凶運を避け、より確実に幸運をつかみ人生の岐路に立った時、四柱推命で現在の運命を知り、どの様に行動すればよいかを決定づければ明るい未来が見えてきます。

☆九星方位気学 占い☆

方位の吉凶占いは、九星方位気学占い

九星気学は、紀元前2000年以前の中国が発祥と言われていて、4000年もの歴史がある最も古い統計学とも言われております。九星を使った占いでは、生まれた年月日の九星(「一白水星」「二黒土星」「三碧木星」「四緑木星」「五黄土星」「六白金星」「七赤金星」「八白土星」「九紫火星」)と干支、陰陽五行を組合わせた占いで、自分自身のタイプや特徴、適職や相手との相性、方位の吉凶など幅広い分野を占うことが出来る占術です。 特に、方位の吉凶を知るために使われることが多い占いでもあります。方位で注意しなくてはいけないことは、長期的に影響が及びやすい引越や移転、長期の旅行などです。これらは、長い期間の運気のエネルギーに影響を与えるもので、特に注意が必要な方位を「凶方位」といい、凶方位で物事を行うことは後々災いがあると言われています。その他にも「五黄殺」「本命殺」「本命的殺」「破れ」「定位対冲」などが存在します。 九星気学で、自分の「本命星」を見つけて、そのタイプや特徴を掴むことで、見えなかった新たな自分が発見できたり、自分に適したものが何かを見つけることが出来たりもします。九星では、相性や吉凶の方位鑑定だけでなく、自分自身の特性や運気の流れを把握することも出来ますので、その結果開運へと繋がっていくことができるのです。

☆ 手相 占い ☆

貴方の今の状態がわかる手相占い

占いの中でも気軽に受けられて、馴染みがあるのが手相占いではないでしょうか。『ちょっと何を言われるかわかない』とドキドキしながら手相占いを受けたことのある人も少なくないかもしれません。手相には過去・現在・未来の貴方の状況が表れると言われております。 そのような今ではお馴染みの手相占いですが、歴史は古く今から遡る事、数千年前の古代インドで、掌の線が運命と密接な関係があるということが分かり研究されていたというのが、手相の起源であると言われています。 その後、古代インドから、中国・エジプト・ギリシャ・アラビア地方等に伝わり、各国独自の特色、考え方により発展し進化をしていきました。学問の始祖といわれる、アリストテレスも、手相を熱心に研究した一人であると言われております。 手相は、祖先から受け継がれたDNAが、掌の暗号として刻まれているかの様に一人一人違います。 また、手相占いでよく言われることですが『どっちの手を見るの?』ということです。女性は右手、男性は左手の手相をみるという人もいれば、利き手をみるなど諸説ありますが、基本的に手相は、男女の区別なく左右両手を比較しながら判断していきます。 左手には、先天的・精神的・無意識の領域などが現れ、右手には、後天的・現実的・現在又は未来の可能性などが表れます。(左利きの人は左右逆になります)
そして、手相は一生同じではなく、運勢の動きを反映して常に変化していきますので、自分の考え方・行動・環境・付き合う相手等によって変化していくのです。 手相の変化により、チャンス到来を知り、幸運を手に入れる事が出来たり、悪い出来事を事前に察知することができます。手相の変化を注意深くみていくことで、今の自分の状態を読み解くことが出来るのが手相占いの特徴ではないでしょうか。

☆ 姓名判断 占い(命名・改名)☆

名前の吉凶がわかる姓名判断占い

名前を付けるという時は、自分の子供が生まれたときというのが一番多いと思いますが、その他にも、芸能人などにみられる芸名や仕事で使うビズネスネームや開業などによる社名の命名やお店の名前を決める時などがあることと思います。 一生に何度も行うことではありませんが、一度つけた名前は長い期間使用されるものも名前です。ですから命名の時はたくさんの本を読んだりして思いを名前を入れたり、大吉数の字画を選んだりととても大変な作業になるのです。 名前を変えることで隆盛になったり、健康になったり、不思議とそのような経験をした人を何人も見てきました。自分の名前の吉数を知り、凶数が多い場合などは仕事の時だけでも吉数の名前を使うことで物事が好転することがあるのです。 また、何か新しい事業を始めるときや、お子さんが誕生した時の命名などはとても大事になってくるのです。数字には吉数字と凶数字があり、より良い字画を選ぶことが幸運への第1歩です。姓名判断では、字画の吉凶だけでなく陰陽のバランスも大切です。 それらを総合的に判断し、命名や改名をしてくのが姓名判断です。そして、万が一自分の名前の字画の多くが凶であっても、より良い名前を日常使うことで物事が好転していくことも多々あります。

☆ マヤ暦 占い ☆

マヤ暦占い

最近人気が高まっているのが、このマヤ暦を使った占いです。マヤ暦による鑑定では自分の役割がわかります。今抱えている問題や不安はなぜ起きているのか?それは何の為なのか?どのようにすれば改善するのか?などなど、マヤ暦鑑定によって一つ一つ紐解いていきます。 マヤ暦では、ツオルキン暦というカレンダーを使います。この暦は、13の銀河の音と日々を司る20の神様(太陽の紋章)の組み合わせで成り立っていて、それぞれに違うエネルギーが存在しているという考え方です。 そして、この暦から生まれた日のエネルギーが、どんなエネルギーなのかを調べることによって、その人の本質がわかってくるという仕組みなんです。『結婚の時期は?』『基盤づくりの時は?』『人生最強運の年は?』など様々なことが示されます。マヤ暦を使った占いでは、結婚や恋愛においてのお相手との相性、ビジネスパートナーとの相性など、偶然ではない必然が見えて来ます。 マヤ暦を使った占いは、エネルギーを受けて、人や宇宙は存在しているという考え方が根本にありますので、中国発祥の統計的な占いとは一味違った、スピリチュアル的な部分もありますし、人が生きていく上で必要なことが示されている昔の人が考えた智絵のようなものでもあるかもしれません。 そして、マヤ暦占いではただ占うというよりは、心の成長、自分自身の成長に繋がるヒントが数多くあります。